妹「……」

兄「」スースー

妹「……おい」

兄「」スースー

妹「」イラッ オモイッキリケリ!

兄「おうふっ……なんだ、妹か。どうした?」

妹「……私のベッドでなにやってんだよ」

兄「寝てた」

妹「……出てけ」

兄「やれやれ、反抗期かなっ」

妹「ッ」イラッ オモイッキリケリ!

兄「おうふっ!」

※このSSには惜しみなく十八禁表現が使われています。

 
 
妹「……おい」

兄「」ハミガキシャカシャカシャカ

妹「おい」オモイッキリケリ!

兄「ぐぼあっ! かはっかはっ……危ないだろ! 歯ブラシ刺さったらどうすんだ!」

妹「その歯ブラシ誰のだ」

兄「どうでもいいだろそんなこと」

妹「いいわけないだろ」オモイッキリケリ!

兄「ぶげらっ! ったく、家庭内暴力だな」

妹「……ふざけんな」オモイッキリフミツケ!グリグリ

兄「妹の性癖が心配だ」グリグリ

 
 
妹「……おい」

兄「どうした妹。兄はただいま自分の部屋で勉強中だ」カリカリ

妹「おい」オモイッキリ側頭部ケリ!

兄「べい! どんどん蹴りが上達していくな妹……どうしたんだ」

妹「私のパンツが一枚無くなってるんだけど」

兄「なに言ってるんだ勘違いだろ?」

妹「私が洗濯に出したばかりのパンツ。洗濯カゴの一番上になってたから丸分かり。さっき歯磨きしに行ったら無くなってた」

兄「……勘違いじゃないか? お兄ちゃんにはやましいとこなんてないぞ?」タチアガリ

妹「……脱げ」

兄「なにを言ってるんだいもうっどふ!」鳩尾ニケリガキタ!

妹「脱げ」

兄「」ヌギヌギ 妹ノパンツ装着ズミババーン!

妹「なに開き直って仁王立ちしてんだ変態」

兄「威風堂々」

妹「ふざけんな」オモイッキリケリ!

 
 
妹「寝ろ」

兄「寝ろ? シェスタ?」

妹「その場に寝転べカス」ローキック!

兄「おうっ! わかった、わかったよ妹」ゴロン

妹「仰向けだカス」

兄「なんだ、マッサージをしてくれるんじゃないのか」

妹「何様だ」チンコ踏ミツケ

兄「おうぐ! 妹、そこはデリケートな部分だからもう少し優しく扱ってくれ」

妹「文句言える身分か?」グリグリ ググゥゥゥゥ抑エツケル

兄「いったっ……んっ」

妹「嬉しそうだな変態」ググゥゥゥゥゥゥ

兄「嬉しい、わけじゃ……ないんだが」

妹「じゃあなんで硬くなってんだ」上下ニグリグリ

兄「あぐっ」

 
 
妹「妹のベッドで寝て、妹の歯ブラシ使って、妹の使用済みパンツはいて」グリグリ

妹「妹に足でチンコ擦られて、嬉しいだろ? 変態なんだから」グリコスグリコス

兄「や、やめてくれ妹。それ以上したらっ」ビクンッ ガシッ

妹「なにその手。汚いんだけど、触るな」

兄「いやでもこれ以上したらお兄ちゃんのそれがだな」

妹「それが、どうした」グリグリ

兄「あうっ」

妹「言ってみろ。それがどうした?」グリグリ

兄「それが……イくから」ボソッ

妹「……はっ」

 
 
妹「やっぱ変態野郎だな」グリグリ

兄「や、やめっ」

妹「やめてほしいならやめてやるよ。本気で抵抗しろよ」グリグリ

兄「うっ……ぐぅぅぅっ」

妹「やめてほしくないなら言うことがあるだろ」グググググゥゥゥゥ

兄「んっ……なに、がだ……」

妹「あ?」ピタッ

兄「あ……」

兄「……」ムズムズ

兄「……して、くれ」

 
 
妹「は?」

兄「だからその、してくれ」

妹「聞こえない。おやすみ」クルッ

兄「してください!」

妹「……なにを?」クルッ

兄「その足で……」

妹「誰の足で?」

兄「妹のっ、足で……俺の股間を……」

妹「なに、恥ずかしいの? 股間じゃないだろ?」

兄「妹の足でっ、俺のチンコを虐めてください!」

妹「は……ははははっ」

 
 
妹「なにこいつ、気持ち悪い」

妹「妹に向かって足でチンコ虐めろって?」

兄「お前が言えばしてくれるって……」

妹「言ったか? 一言も言ってないだろ?」

兄「言って……うっ……ううっ」グスッ

妹「なに、泣いてんの?」

妹「妹のパンツ一枚でチンコ勃起させて泣いてんの?」

兄「泣いて……ない」グスッ

妹「ほら」足口元スッ

兄「?」

妹「してほしいんだろ? 察しなよ」

兄「……」ペロッ

妹「ははっ」

 
 
兄「ぺろぺろぴちゃふっぺろぺろ」

妹「気持ち悪い……本当に舐めやがった、この変態」

妹「美味しいか? 実の妹の足は」

兄「ぺろぺろおいしいっふぇすぺろぴちゃ」

妹「そこまでして虐められたいんだ」

兄「ぺろぺろふぁいぺろぺろ」

妹「ははっ……ご褒美やるよ」スッ 

兄「はっ……はっ……」

妹「息荒げて犬みたい……ほら」グリッ

兄「ぐっ」ビクンッ

妹「ほらほら」グリグリ

兄「っ」ビクビクッ

 
 
妹「嬉しいだろ?」グリコスグリグリ

兄「嬉しいっですっ」

妹「変態だな」グリグリグリグリ

兄「変態なんですぅっ」

妹「それでこれがどうなるって?」グリコスコスグリ

兄「もうっ、イく、イくんですっ」

妹「じゃあイけよ。ほら、はやくイけよ」グリグリ

妹「妹に足で踏みつけられてさっさとイけよ変態」グリグリ

妹「妹のパンツの中で吐き出せよ」グリグリグリグリグリグリ

兄「イ、イきますっ、ああぐっ」ドピュルルルルドピュドピュッ

妹「……ははっ。気持ち悪い。足にかかった、舐めて」スッ

兄「すみませんでしたぺろぺろ」

妹「今日からあんたは私の奴隷だから。わかった?」

兄「はいぺろぺろ」

 
2妹(にもうと)
2妹「あれ? お兄ちゃん、なにしてるのー?」

兄「すーすー」

2妹「寝てるの? お兄ちゃん。んー……えいっ」バフンッ

兄「ふがっ……おお2妹。おはよう」

2妹「どうしてお兄ちゃんあたしのベッドで寝てるのー?」

兄「ついうとうとしちゃってな」

2妹「じゃああたしも一緒に寝るー」ゴロゴロ

兄「ははっ、可愛いやつめ」ムクムク

2妹「お兄ちゃんくすぐったいよー、じっとしなさいっ、めっ」

兄「このっ、言ったなー?」コショコショコショ

2妹「あはははっ、くすぐったいー」

 
ガラガラガラ
2妹「あっ、お兄ちゃん。どうしたのー?」

兄「たまには2妹の頭を洗ってやろうと思ってな」

2妹「もう一人で洗えるよー。でもせっかくだから洗ってお兄ちゃんっ」

兄「よーし、綺麗にしてやるからなー」
ガラガラ
妹「……おい」

2妹「あれ、お姉ちゃん、どうしたのー?」

妹「出てけ」

兄「仕方ないな」スタスタスタ
ガラガラ ピシャッ
妹「……はあ」

2妹「あれ? お兄ちゃん?」

妹「気にするな」

2妹「?」

 
■兄部屋  
2妹「お兄ちゃーんっ」背後カラダキッ

兄「おうふっ、どうした2妹」

2妹「遊んで遊んでー?」

兄「でもお兄ちゃん宿題してて……」

2妹「らめえ?」ウルウル

兄「よし、なにして遊ぼうな」

2妹「んーじゃあ、えっとねー。この前知った遊びするー」

兄「学校で流行ってるのか? どんな遊びだ?」

2妹「えっとね、えっとね」

兄「うんうん」

2妹「ここに寝転がってー?」

兄「……うん?」

 
 
2妹「はーやーくー、寝転がってよー」

兄「う、うん。それで次はどうすればいい?」

2妹「えっとねー、服さん脱いでー?」

兄「ッ」ドキドキ「う、うん」ヌギヌギ

2妹「あれ? お兄ちゃん、このぱんつ……私のくまさんぱんつ?」

兄「あっれー、本当だ。間違えちゃったのかなー?」ギンギン

2妹「もう、お兄ちゃんはおっちょこちょいだなー」

2妹「それよりお兄ちゃん、どうしてここ膨らんでるのー?」

兄「ん? ここか? ここにはな、おちんちんが付いてるからだ」

2妹「おちんちん? なにそれー」

兄「男は女の子と違っておしっこする部品が必要なんだ。わかるか?」

2妹「んー……なんとなくかなぁ」ツンツン

兄「あうっ」ビクンッ

 

2妹「あははっ、固いかたーい」ツンツン

兄「はふっ……ふう、ふう……もっと触っても大丈夫だぞ?」

2妹「本当? じゃあ……」ペロン ギンギンッ

2妹「へんなのー。ねえねえお兄ちゃん、ここからおしっこでるのー?」グニッ

兄「あみゅっ……うん、そうだ」

2妹「んー」グニグニ ヒダリテデ竿モッテ ミギテデ先ッチョグニグニ

2妹「お兄ちゃん、おしっこでないよー?」グニグニ

兄「なんだ、見たいのか?」ビクビクッ

2妹「うん、見たい見たーい」グニグニ

兄「そうか、それじゃあその先っちょを舐めてごらん」ゴクリ

2妹「えー汚いよー」

 
 
兄「おしっこが汚いっていうのは嘘なんだ。知らなかったのか?」

2妹「そうなのー?」

兄「ああそうさ。2妹もしばらくしたら学校で教えてもらうよ」

2妹「そうなんだー。あ、それじゃあそれじゃあお兄ちゃんっ」

2妹「おしっこしたいんだけどトイレ行くの面倒臭いから、おしっこ飲んでー?」

兄「!?………………是非」

2妹「わーい、お兄ちゃんありがとー」パンツヌギ スタスタスタ

2妹「はい、あーん」

兄「あーん」

2妹「んー外しそうで恐いなー。お兄ちゃん、ちょっとごめんねー」シャガム

兄「あぐあっ」

2妹「直接当ててたら外れないよねー」

兄「あふっ」ギンギン ギンギン

 
 
兄「あんぐふっぐふっ」

2妹「んやっ……お兄ちゃん喋らっないで、くすぐったいよぉ」

2妹「それっに……おしっこ、でそう……」ウズウズ

兄「……」ゴクリ

2妹「それじゃあお兄ちゃん、いくよー」

2妹「んっふ……」チョロチョロチョロチョロ

兄「ッ!」ゴクン     ゴクン      ゴクン

2妹「んん……っ」チョロチョロチョロチョロ

2妹「……はあ。ありがとう、お兄ちゃんっ」

兄「……はあ、はあ……いつでも言いなさい」

2妹「わーいっ」
ガチャ

妹「……おい」

 
 
兄「い、妹……これはだな」

妹「……なにしてんの」

2妹「お姉ちゃんお姉ちゃん、お兄ちゃん優しいんだよ! おしっこ飲んでくれたーっ」

兄「2妹、それはっ」

妹「……私だけじゃなくて2妹まで……クズが」

兄「あっ……」ビクビクッ

妹「……っち、真性の変態だな」

2妹「へんたい?」

兄「んっ……」ビクビクンッ

妹「2妹。二度とこいつに近づかない方がいい。なにされるかわからないからな」

2妹「……」妹ノミミモトニスッ 「お兄ちゃんを独り占めするつもり?」ボソッ

妹「……あ?」

 
 
2妹「そうやってわたしを引き離して、お兄ちゃんを独り占めするの?」ボソッ

妹「なに言ってんだお前、こいつは……ああ、なんだ、そういうことか」

妹「お前全部わかってやってんのか」

2妹「だったら?」

妹「……ふざけんな。そこの糞野郎は私に踏まれるのが好きなんだよ。私がどうこうじゃなくって、そこの豚が私のストーカーなんだ」

2妹「それはどうかな」
クルッ
2妹「ねーお兄ちゃん、わたしとお姉ちゃん、どっちが好きー?」

妹(2妹が計算ぶりっ子女だとは知らなかったな)

兄「どっちって……」

妹「あんたは好きでもないくせにあんだけのことを私にしたのか?」睨ッ

兄「……」

2妹「わたしだよねー?」

妹「……」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

 
 
兄「決まってるじゃないか」

兄「お前たちが、俺の翼だ!」

2妹「……は?」

妹「……あ?」

兄「……え?」

2妹「あんな凶暴な妹よりわたしのほうがいいよねー?」オチンチンスリスリ

兄「はうっ」

妹「違うだろ、あんたは私の奴隷だもんなあ?」チンコグリグリグリィィィ  

兄「ほううっ」

2妹「ちょっとお姉ちゃん、わたしのおちんちんにやめてよっ」グイッ

妹「お前頭に蛆でも湧いてんのか?」グリグリ

2妹「むぅぅぅぅぅ」スリスリ

妹「……あ?」グリグリ

兄「おう、おおうううっ」ビクンッビクッ

 
 
兄「二人共、こんなんじゃお兄ちゃん決められないぞ」キリッ

妹「ふざけんな。あんたは私の言うことだけ聞いてりゃいいんだよ」グリグリ

2妹「お兄ちゃんがしてほしいこと全部してあげるよぉ?」サスサス

兄「ううっぐっ」ビクビクッ

2妹「そうだっ、さっきここを舐めてほしいって言ってたよね、お兄ちゃんっ」ヌギッ

2妹「いっぱい舐めてあげるねー」ペロ ペロペロ

兄「ほおふっ」

妹「……」イラッ

妹「なに気持ちよさそうにしてんだよ」クチニアシズボッ

兄「ほ、ほぐうえっ」

妹「お仕置きだなあ?」グイグイッ

兄「はぐえ……はぎい」

2妹「くすっ……能なし」ボソッ  ペロペロ

妹「ああ?」

 
 
2妹「聞こえなかった? 虐めるしか能がないんだねって言ったんだよー」ペロペロ

妹「どういう意味だそりゃ」

2妹「わたしみたいにお兄ちゃんを気持ちよくしてあげることはできないんだもんね、仕方ないか」ペロペロ

妹「……偉くなったな2妹」

2妹「一歳しか変わらないでしょ」ペロペロ

妹「ふざけんな」スッ  ペロッ

妹「これぐらい余裕だっての」ペロペロ

2妹「ほんとかなー?」ペロペロ

妹「……これでどうだ」パクッ ジュボボボボ

2妹「じゃあたまちゃんはわたしのー」ペロペロ パクッ チュルッペロペロ

妹「これっふぇっんぐっじゅるっぼいいだっろじゅぼっ」ジュボジュボジュルルルジュボボボッ

2妹「あーんっ……たまちゃんかわいい」チュッ チュルル ペロペロ ジュルッ

兄「イ……イく……ッ」

 
 
兄「うっぐっいいッ」妹ノ頭ガシッ

妹「んぐッ!? ごびゅっんんんっんっ! ぐぐんっじゅぼっ」ウルッ

2妹「ははっ……お姉ちゃん苦しいの? 泣きそうになってかわいいっ」

妹「わたっごふうっ! ないっんじゅぐってっんんっ!?」ジュポジュポジュポジュjポォォォ

兄「イッくぅ!」ドピュルルルルウゥゥウゥゥウウッ

妹「んんぅ!?」ゴクッゴクッ「かはっぐっ」

兄「まだっ出るっ」ガシィッ ドピュゥゥゥウウル

妹「もうっむんぐぃっ! げほっぁぁ」ゴクッ 

2妹「あはは、かわいー」ペロペロ ピチャペロ

兄「はあ……はあ」グッタリ

妹「かはっかはっ……はあはあ……ん、ぐすっ……すっ……うう……かはっ」

2妹「お姉ちゃん、ほんとに泣いちゃった」

妹「泣いてっ、ないっ」

2妹「でも、えっちな汁まみれで泣いてるお姉ちゃん、かわいい」チュッ

 
 
妹「お前、ばかっ、なにすんっんんっ」チュルルッ

2妹「こんなかわいいお姉ちゃんなら大好きっ」チュッチュッ レロォチュルッレロピチャッ

妹「はう、はあ……はあ……やらっ」

2妹「もっとかわいいお姉ちゃん、見たいなー」フニッ モミモミ

妹「ひっ……んんっ」

2妹「お兄ちゃん、お姉ちゃんの服全部脱がせて」

兄「そうだな」

妹「ふ、ふざけっぁぁっ」ジュプッ

2妹「強がらないでお姉ちゃん。ここみたいに素直になろ?」グニグニ クチュ

妹「そこはあぁっほんっとにぃ、だめっだっ」ジュプッ グニグニッ

兄「ふふふーんふーん」ヌギヌギ

2妹「かわいい、もっと鳴いて」クチュクチュ ジュプジュプッ

妹「ふあっ……んああぁんっあっ」

2妹「さて、お兄ちゃん」

 
 
兄「どうした?」

2妹「さっきからお姉ちゃんばっかりでずるいけど……でもこんなお姉ちゃんを放っておくのはいけないと思うんだ」

妹「ばかっなに言って――くんっ」クチュクチュ クリッ

2妹「お姉ちゃんのここ、お兄ちゃんの欲しがってるよ」クパァ クリクリ

妹「やめっ、見るなぁ!」ジュワァ

兄「そうか……妹よ、嬉しいぞ。口ではあんなこと言いながら本音はそうだったんだな」

妹「ちょうしっのるな! あっはぁ……あとでっ、ころすっ!」ビクッ ビクビクッ

2妹「ほらっ、お兄ちゃんっ」

兄「入れるぞ、妹」

妹「くっ……痛くしたら……本気で殺すぅぅぅうっ!」メリメリメリ

妹「あっ……ああっ――はいって、くるぅっ」メリ ヌププ

2妹「くす……お姉ちゃんかわいい」アニノ腰フミツケ! グリィィィィイ

妹「あっいきっなりぃっ奥っにぃ……っああ!」

 
 
2妹「あれ? お兄ちゃん、もしかして奥まで入っちゃった?」

兄「みたいだな」

2妹「へえ……お兄ちゃんのおっきいんだ。まだ全部入りきってないじゃん」

妹「うそ……でしょ……?」ガクガク

2妹「無理矢理押し込んじゃう?」

妹「それはほんとにだめ! 壊れるから!」

2妹「あはは。そそるなーお姉ちゃん。かわいいー」

2妹「じゃあお兄ちゃん、無理矢理ねじ込んじゃおー」

妹「ふざけんなっ、殺すぞ変態!」

兄「2妹、流石にそれはまずいんじゃ……」

2妹「だーめっ」ニコッ アニノ腰フミツケ! グリィィィィイ

妹「ひぎっぃぃぃいやめっだぁあああっ!」メリ     メリ     メリ

兄「痛っ! 2妹、これは俺も……っ」

2妹「おちんちんが喋らないでよ、ねっ」ゲスッ

妹「ぃぁああっっ!?」メリメリメリィッ ボコォッ

 
 
妹「あ……あ、あ……入っちゃってる、よぉ……」グスッ

2妹「全部入ったね。どうなっちゃったのかなー? それにしても、こんなにお腹膨れるんだ。凄い凄い」スリスリ

妹「やめっ……触っちゃ……だめっぇ」ビクッ ビクッ

兄「折れるかと思った」

2妹「大丈夫だよ、お兄ちゃんのおちんちんなんだからー」

2妹「じゃあお兄ちゃん、どんどん動こう」

兄「だそうだ」ドヤ

妹「お前ほんっとにムカつく……後で覚えとけよ」

兄「んん」ニュルルルル

妹「ひ、ぃあ……んっんんっ……」

兄「ふんはっ」ズパンッ

妹「いっぁああ!? ……んっふ……」

兄「ふんはふんはふんはっ」ズニュ ズクチュ パンパン ズクチュ

 
 
妹「ひあっんふっんんっあっ……はげっしぃぁっんゅっ」ジュパンパン ジュクパンジュン

兄「ふんふんふふふふん」パンパンズパパンズニュズニュゥ

2妹「仲間はずれみたいで嫌だなー……お姉ちゃん、わたしの舐めてっ」ズイ

妹「うぐぅぁっ」カポッ 

2妹「ん……くふっ……もっと舌つかってよぉ」グイグイ

妹「ぐっひぁっっぷはぁんっああっんぐっ――おあっ」ジュパパンジュパンジュパンジュプル

兄「だめだ、もうイクぞ」ジュパングルルジュパンジュパンパンニュルィ

2妹「そーろーだなぁ。お兄ちゃん、一番奥で出すんだよ? お姉ちゃん孕ましちゃおっ」

妹「やあっお願いっやめんぁつっあっだえええっ」ジュパンジュパパパパンジュパンジュパンジュパン

 

兄「一番――奥でッ」ドゥルルルルルルルルルウウゥゥッゥウッゥゥゥゥピュルルッルルルウウルルル

妹「うぅぅうああっ……あぁ……いっぱい……でてりゅぅ……」

兄「いぇがっ」ドゥルルルウルッルルルウッルウルウウビュルルルウウルウビュラッラアアアアアア

妹「もう、やめ……ううあ……お腹たぷたぷになっちゃうぅぅっ」コポ   コポ

2妹「お兄ちゃんにもひとつぐらい取り柄があったんだねー」

兄「ふうあ……はあ……妹、俺は嬉しいぞ」

妹「あとで……殺すっ」ガクガク コポォ トロォォ

2妹「腰抜けちゃったんだ、かわいー」

 
 
2妹「さて、お兄ちゃん。次はわたしの番だよーっ」ダキ

兄「いや、お兄ちゃん出したばかりだからちょっと」

2妹「だーめっ」ニコッ バチィィィン

兄「え?」ヒリヒリ

2妹「お兄ちゃんはわたし達の奴隷だから、文句を言う権利なんてありませーん」

兄「……まじか」

妹「あんたは後で絶対殺すからね。精子死ぬまで出し尽くしてやるから」ガクガク

2妹「そういうことだよお兄ちゃんっ。だから、頑張って生き抜いてねー」

2妹「妹に手をだすって、そういうことだよ?」ニコッ


おわり


その後

2妹「お姉ちゃん勉強教えてー」

妹「っ」ビク 「仕方ないな」

2妹「どしたのお姉ちゃん」スッ

妹「ひっ」ビクビク 「……いや、なんでもない、大丈夫だ」

2妹「……ぐすっ」

妹「ど、どうした?」

2妹「ごめんね、お姉ちゃん。わたしが無理矢理したから恐いんだよね……」

妹「そんなわけないだろ! 妹を恐がる姉なんているわけない」

2妹「ぐす……ほんと?」

妹「当たり前だ」

2妹「やったー、お姉ちゃんだーい好きっ」

妹(……計算だってわかってても抗えないなこれは)

2妹「ねーねーお姉ちゃん、あとでね、わたしお姉ちゃんのもう一つの処女ほしいなっ」ニコッ

妹「……は?」ビクビクッ


おわり